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愛知県豊田市の自律神経専門院 うつ、頭痛、めまい、耳鳴り、パニック、起立性調節障害などに対応

赤ちゃんのハイハイの重要性

赤ちゃんのハイハイの重要性

起立性調節障害の子は、姿勢が悪い子が多いです。

お母さんに聞くと、やはり歩行器を赤ちゃんのときに使っていたケースが多いです。

赤ちゃんは、ハイハイをすることによって、背骨のS字湾曲を作ります。
この時、ハイハイを十分にせずに立ち上がってしまうと、背骨のS字湾曲がしっかり出来ず、背骨がCの字になってしまい、腰や首に負担がかかるようになってしまいます。
赤ちゃんの成長はそれぞれのペースがあるので、無理に立たせない方が良いと思います。

また大きくなってからでも、自己療法として四つんばいやハイハイをすると、背骨のS字が整って、首や腰が楽になることもあります。
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